|
-------- -- --:--
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
2008-12-02 Tue 18:27
テスト終わりましたね。やっと。
そんなわけでもう十二月。 つまり・・・・・・・・・・・・・・・ クリスマス が近くなったわけです。 アナタはクリスマス何を買いますか? あるいは買ってもらう? それとも買ってあげる? どうなんですかね。 私は買ってもらう側なんですが今年のクリスマスは 中古の 「父親たちの星条旗」と 「硫黄島からの手紙」です。 中古のなんで二本買っても新品より安いです。 まるで自分で買うような言い方ですが最初は自分で買う予定でした。 でも特に欲しいものもないけど何も買ってもらわないのは損ですので。 お年玉だけでやろうとするとどうしても足りなくなるんですよ。 もう五十円しかありません。 でもソフト売ったとはいえ四万と数千円で新型PSPとソフト4,5本にDVD3本買ったんですよ。 なかなかすごい記録だと思いません? おかげで十一月に出た奴は買えなかったけど。どももうソフトは減らせない。 「大神」と「いつか、届く、あの空に」と「最終試験くじら」と「ひぐらしのなく頃に 祭」と「恋する乙女と守護の楯」は売れない。絶対売れない。 まぁそれはともかくイースト・ウッド監督のこの2本は観たほうがいいです。 特に「父親たちの星条旗」はひたすら戦争のむなしさがあふれています。 確かに「硫黄島からの手紙」の名誉より命が大事と言うのもいいです。 でも、「国のため名誉のため死ぬことが最も尊いこと」という洗脳をさせた戦争そのものがむなしく、悲しいものであることを感じてもらいたいです。 この映画であったのですがある黒人はその戦争の英雄と言われたにもかかわらず、白人のしかも民間人に罵倒されたり蹴られたりしていました。 戦争で勝っても本当に得をしている人はそんなにはいないのかもしれません。 そういったことを感じさせ考えさせるものなので是非観てみてください。 少しグロテスクではありますがそれが戦争なので悪しからず。 ではでは。宿題とともにサヨウナラ。 宿題 生きたくない。でも死にたくない。 自殺志願者はまあまあ多いそうですがこういう理由で死なない人は結構いると思います。 私もそうでしたし。今は違いますけどね。 さて宿題の内容ですがこの「逃走者」〈私はそう呼んでいます、結局は甘えでしかありませんからね〉に共感かあるいは理解不能かどうしてそう思ったのかを書いてください。コメントに。 と言っても強制ではないので普通にコメントしてくださっても結構です。 二回に分けて両方書いて下さってもいいですし人の意見に賛同、あるいは反対と意見を述べてもらってもいいです。 ただし、過激な発言等は使わないよう心がけてください。 |
|
日記再開キタ━
やっぱり読み応えありますね(・ω・`*)ネー お年玉もらいすぎでしょ。笑 さて宿題ですが… えっと、私はどっちかというと【共感出来ない派】ですね。 死にたくなるのあってもそこで『死』という道を選んだら負けだと思うんですよね。 だから…ですかね。 難しいですねw 俺は理解不能派?www
なんかねぇ難しいよ、うん。 恋する乙女と守護の楯やってみたいな。 |
|
|
||
| 管理者だけに閲覧 | ||
|
|
||
|
|



